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独立個人販売起業初心者のウェブサイトを収益体質に変える『儲かる仕組み』は、トラフィックを最大化する「理想客引込み自動拡散販売システム』を導入したマーケティングを駆使するプロモーション全般―
☆ 目標達成へのシナリオ

最大の効力で実現すべく「目標達成術」!?

1.シナリオ効果

成果目標を達成する』といったミッション(使命・目的・願望)を成し遂げることが果たしてできるかどうか、『失敗したら…』と不安が頭の中を過ぎって、『どうしようか』なんて、躊躇して事が想うように進まない―

起業したいと思う反面、戸惑いも隠せない、このような方って結構おられるかと想いますが、何にしましても、まずは以下5つの項目をお読みいただいてから、どうやって最善策を見出すか考察してまいりましょう。

1. 自分には少しも才能なんてないし、得意な分野のスキルなんてものも高が知れてるから―
2. 成果目標を達成したくてもプロセスもコツも解らないし、アイデアも発想も浮かばないから―
3. 努力するとか頑張るなんて苦手だし、なにをやっても長続きしたためしがないから無理かも―
4. 本業の方が忙しくて作業する時間なんて殆どとれないし、疲れていたら事が捗らないから―
5. 簡単そうなビジネスの成功法則なんてウソだし、順調なビジネスなんて期待できないから―

これら5つの項目から読み取れることは、どれもこれも言い訳しか考えてないということで、このような思いが頭の片隅にある方が「簡単に出来るビジネスはないか」「簡単に儲ける方法はないか」と右往左往する―

このように短絡的な思考で『起業する』なんて、そもそもビジネスが何たるかを理解できてないわけですから、自身のビジネスが確立できるまでに、かなりの時間と労力を要するということは容易に推察できるでしょう。



上記したネガティブな思考5つの項目をポジティブな思考に切り替えるとどうなるか、やってみましょう。

@ 自分には少しも才能なんてないけど、得意分野のスキルが伸びるようにやり続けてみよう―
A 成果目標を達成するためのプロセスやコツを学び、アイデアや発想の仕方も学んでみよう―
B 努力とか頑張るなんて苦手だけど、やりたいもの長く続けられるものを見つけてやってみよう―
C 本業の方が忙しいけど、周囲の人たちに協力してもらって作業する時間をとるようにしよう―
D ビジネスの成功法則を適正に理解し、順調なビジネスを目指して計画やビジョンを立てよう―


インターネットで起業する』といった場合、商品を販売するためのウェブショップの確保は不可欠ですから、ショップサイトを自分で築いてシステムを組んで運営するという人なら、そのためのスキルが求められますし―

販売する何らかの商品を扱う以上、それらの管理から配送までの管理体制を適切に敷いて対処する、そのためのスキルも求められますし、最も悩ましい問題は、そのショップサイトを維持できるのかどうかですね。


だけど、起業したからには維持し続けなければ意味も意義もありませんし、それに早い段階で収入が確保できるようにすること、これを当面の目標として奮闘する、とにかく、やること成すこと難題だらけの状況ですね。

基本的な概念として、『成功してるビジネスサイトのスタイル(形態・体系)をモデル(参考)にする』なんてことが云われてますが、起業初心者がスンナリとま真似できるほど生易しい話ではないというのが実状ですよね?


ところで、大概の人の心理的傾向としてまともな正の事物よりも欠落した負の事物の方へ気が向くといった、天邪鬼的な心情をもっていると思うのですが、このようなことを意識されたことってありますか?

例えば、饅頭が2つあったとして、1固は普通とされてる丸い状態、もう1個はそれが少し欠けた状態のもの、殆どの人は、少し欠けた状態の饅頭、欠陥品の方に必ず気を取られ、無意識に目がむくと言われており―

その主な理由は、『なぜ欠けてるのだろう?』という知的好奇心から、目に付き易く気になるからなのです。


それと連動して、人はポジティブなプラスイメージとされてるハッピー(幸福)な話題よりも、ネガティブなマイナスイメージとされるアンハッピー(不幸)な話題を好む傾向があるということも言われていて、その主な要因は―

いわゆる『他人の不幸は己の幸福』といったような、優越的概念の心理からきてるからなのですが、実のところ、この特徴にこそ『成果目標を達成するため必要な最大のカギが隠されてる』ということなのです。



人は、自身が決定して達成したい成果目標に向けて何かアクション(行動)を起こそうとするとき、できるだけ自身の思惑で組み立てた『シナリオ』に沿って遂行しようとする、これが一般的な傾向とされてますが―

その組み立てたシナリオどおりに事を遂行している途中で不測の状況が起きて、組み立ててたシナリオから大きく外れて、自身が目ざしてた成果目標までの距離が伸びて大幅にタイムロスが生じてしまった場合―

通常であれば、ネガティブなマイナスに捉えて落胆してしまって、過度のストレスを抱えてしまうはずですが。


その落胆してマイナスとなったネガティブな思考を、プラスとなるポジティブな思考に切り換えて、シナリオ通りに遂行できなくなってしまったポイントを整理してから再考し、目標達成までのロスタイムを修正できるように―

自身の理想とする方向に近づけるべくシナリオを巧く補填して、アクションパターンの立て直しをはかって軌道修正を施し、元のシナリオに戻して意図する結果に到達し易くする、要は、目標までのプロセスにおける―

アクションパターンをシナリオとして具体的に決めて遂行するということで、これを『シナリオ効果』と云います。


シナリオからネガティブになるような事象などをポジティブな方向へと切り換えることによって対処する、常にこのことを意識的にあらゆる難題を自身の意図するシナリオへと好転させて、目標やビジョンを達成してゆく―

実にこれが『成功事業家になるための発想法』なわけで、自身の得意分野における知識やスキルを発揮して、この『シナリオ効果』を応用すれば、あらゆる目標達成の時間を大幅に短縮できるということです。



2.ステップフォワードの法則

さて、あなたの場合、自分の存在も含めて、地球上のあらゆるものの存在に対して、何ひとつ疑問をもつこともなく、また深く思慮することもなく、全てが『あたりまえ』といったような感覚で捉えておられないでしょうか?

この世という立体の世界、天体である宇宙空間、あらゆるものの置かれてる様々な環境、形をもつ生体、息衝いてる生命、動物、植物、昆虫、その他の不思議さ、自我における自分という存在とか思考能力―

こうした、ありとあらゆる不思議な事象事物に対して、疑問を投げ掛けてみることってありますか?


要は、『探究心は旺盛か』ということを問いかけたいわけなのですが、 「同じ人間なのに、成功するオーナーとしないオーナーとでは何がどう違うのか?」自分自身に問いかけてみて、その違いについて考察してみる―

今からでも『自分にできること、やりたいことは何なのか?』を探く追究して適切な答えを導き出し、ネガティブなマイナス思考をポジティブなプラス思考に切り換えること、それからアクションを起こすように心がけること―


そして、自身が得意としてること、やりたかったことを具体的に取り決め、それを目標に定めて具現化できてからビジネスに絡めることを考え、どんなセールスコンセプトでどのようにコマを進めるかビジョンを打ち出し―

理想とする夢が実現できたときの自身をイメージしながら、できることを少しずつでもやって、それを積み重ねることによって確実に進歩上達してることを実感しつつ、夢である成果目標に向けて邁進してゆくことです。


他の生物にはない人間にだけ与えられてるもの、イメージ(想像)する『イマジネーション』という能力、それに加えてイメージでき得るものは、その殆どをクリエート(創造=具現化)することができる』ということですね。

イメージを具現化するためには、それなりの条件をそれぞれにおいてクリアする必要がありますが、成果目標を達成するまでに10項目クリアする課題があったとして、まずは1項目を当面の目標に定めてクリアします。


10項目の課題については、事前に「プランシート(計画書)によって実践するシナリオ」を立てておく必要があるのは当然ですが、最初から10項目の集合体全てを1つの目標に定めて達成しようとするのではなく―

1項目を1つの目標に定め、その1項目を更に細分化して目標を設定することがポイントで、そこから1日のやるべきスケジュールを組み立てて、作業を行うためのプランシートのシナリオに沿ってクリアしてゆきます。


そして、決定したひとつの目標がクリアできた場合は、そのことを自身で評価して『達成感』を味わいながら更に同じようにして次の目標に向けて押し進める、これを繰り返して成果目標に近づけていくわけですが―

いきなり「毎日8時間(クリエイティブなことを)する」と、こんなキツイ目標を立てても殆どの人が挫折するでしょうから、ここでステップフォワードを応用して「1日○○だけはクリアする」といった具合でやるのがベターです。


例えば、パソコンの解像度を考慮したイラストを10作描くといった作業で、「グラフィックを1日1作仕上げる」といったように無理な目標にするのではなく、「1日はラフ絵を1つだけは仕上げる」といった程度の目標で―

慣れてくれば、時間を延長しても平気になってくるはずですから、少しずつ時間を延ばしていくようにするなり、グラフィック数を増やすようにするなり、とにかく無理をしないように心がけて、着実に仕上げてゆくことです。


そうして一作目が仕上がった時点で、それをスケジュールの基準にして、残り9作のグラフィックスを制作する時間を割り出し、その日程をひとつの目標に定めてクリアする、これが目標を達成する秘訣のひとつです。


初めのうちは目標が小さいだけに、地味で地道な作業に終始することになりますが、その地味な作業を深化させながら継続する、そうすることによって「気がつけば成果目標の直前まで来ていた」となるわけです


例えば、『ウェブシステムを構築する』といった総体的な成果目標を達成するためには、まずはウェブサイトを立ち上げるといった一区切りの目標を掲げて、その目標を達成するために、小さなステップに細分化し―

またそれぞれの項目別に目標を決定して実行する、このようにすれば気が楽になって取り掛かり易くなりますから、このように細分化した目標ステップをひとつずつクリアしていって、ひとつめの目標を達成するわけです。


そのことによって覚えた『達成感』やら『満足感』から俄然とやる気(意欲)が増幅されて、次第にスピードも加速していきますから、ひとつめの目標を当初予定してた時間よりもかなり早く達成することができ―

ふたつめの目標が達成できれば、また更にスピードが加速されて効率的に作業がはかどるというわけです。

これを『ステップフォワードの法則』と云い、この法則性はあらゆるシーンで応用することができます。

「できない理由」を「できる理由」に変える秘訣?

自身が掲げた夢とか願望などのミッションを成し遂げたい場合、そのミッションを明確かつ具体的にノートなどに書き記して、それに向けて自身に適切なビジネスをチョイスして、やるべきことを確実にクリアしてゆくこと―

このことについては誰もが認識されてるところだろうと想いますが、起業したいのに「気がのらない」という人の中には、なぜか「お金がないからなぁ」とか「暇もとれないし」とか、お門違いな言い訳をする方がいて―

「起業したかったけど、無理だと思ったから諦めたよ」という、実に勿体ない話をされてるのをよく耳にします。


実は、行動できないという人には不足してるものが3つあって、その不足してる3つのものを補うことさえできれば、できない理由「できる理由」に変えることができるのですが、それが一体何かご存知でしょうか?

このサイト内の記事を隈なく拝読されてる方なら、既に察してる方もおられると想いますが、その補足事項となるものは、「継続思考」「優先事物」「パートナー」で、実にこれらが不安要素の主要因なのです。


これらをクリアすることさえできれば、不安要素も解消されてアクションを起こし易くなるわけで、解り易く表現すれば、「想像性がないから無理」「時間に余裕がないから無理」「協力者がいないから無理」となります。

そこで、「夢や願望といった、自身が叶えたいミッションというものは、本来自分ひとりで達成するものだ」なんて意気込む人もおられるみたいですが、ミッションの内容なり種類にもよると思いますし、信頼性のある―

良きパートナー(相棒/協力者)がいない状態で達成したという人は極めて稀で、ほんの数える程度でしょう。


器用に何でもひとりでこなしてしまうような才知に長け、お金も才能もなかったけど夢や願望が叶った、思い通りのミッションを達成することができた、なんて豪語する人でも決して独りで成しえられるものなどはなく―

必ず協力してくれてる誰かがいるはずですし、そんな人たちがいなければ、夢や願望を叶えようと行動しても、自ずと限界が生じてきますから、直接的でなく間接的であっても『周りに支援してくれてる人たちがいる』―

『協力してくれてる人たちのお蔭があって功を成すことができる』ということを意に留めておく必要があります。


アイデアが出ないから無理」―
決して、「頭脳明晰で賢いから、よいアイデアが閃く」というものではなく、「必ず夢や目標を実現するぞ」と強い信念をもち、得意分野に特化して真剣に取り組めば、最良のアイデアも自ずと閃くというもので―

例えば、『この商品だったらこんなサービスがあれば喜ぶだろうし、これをバージョンアップしたものと関連商品を薦めてみるのも…』といった具合で、自分を購入者の立場から考えて導き出すと案外上手くゆきます。

時間に余裕がないから無理」―
そもそもビジネスをやりたいのは自分なわけですし、どれだけ時間がかかっても苦にはならないはずなので、自分のペースでできるようにスケジュールを調整して、やることを決めて目標に向けて情熱的に取り組む―

たったこれだけの話なのに、時間的なことを言い訳にすること自体おかしなわけですね。

ひとりでやるのは無理」―
信じて頼りになる良きパートナーと出逢うためには、まずは、やりたいことを明確にしてフラッグを掲げること、魅力的で夢(将来性)のあるウェブサイトには「協力させてほしい」と名乗りを挙げる人が必ず現れます。

どれだけ優れた能力の持ち主でも「周りに支持してくれる人が誰もいない」という人より、そこそこの能力でも「支持してくれる人がそこそこいる」という人の方が成功する確率が圧倒的に高いというデータもあります。

ですから、周りから支持してもらうためには、自分のやりたいことや目的を明確に掲げる、信念を持って本気で取り組む、優先事物を取り入れるべくシステム作りをする、開拓意欲を高めてよいアイデアを見つける

このようにして、いくらかでも支持してくれる人が周りにできれば、不安要素も軽減されて、いつしか好循環が生じてきますから、難題となってる『できない理由』が自ずと『できる理由』に変わるというわけです。


このように、ちょっとだけ努力をすれば意外にもスンナリと解決することができますから、夢や目標を実現するために必要なカギを握っているのは自身のマインドで、まずは自身が率先して奮起して果敢に行動を起こす―

自身の得意分野なり得意科目において、スキルアップを図る上で何よりベストなのは、アドバイスなり相談ができて親身になって行動してくれる、懇意で頼れる優秀なアシスタントを傍に置くことですが・・・。

ラストヘビーの加速度効果で一気にゴールへ!?

通常であれば、原因があっての結果になることから『因果の法則』というワードがあるわけですが、それを逆から決めて原因の元を求めるという法則、『因果転換の法則』というワードのことはご存知でしょうか?

これは、成功者と言われている殆どの人たちが実践している法則性で、「結果となる成果目標やビジョンの予定を大まかに決めておいてから始まりを作る」といった考え方で、こうしたやり方のほうがやり易いからです。


常識としては、原因があって結果が生じる『因果の法則』が適用されるのですが、ことビジネスにおいては、結果となる成果目標を決めずに、ただ闇雲に頑張っても達成(成功)することができないからですよね?

結果がどうなるのかサッパリ目途のたってない状態で起業しても、期待よりも不安の方が大きくなってしまい、途中で諦めたり、妥協して当初の目標基準値を下げて、つまらないビジネスに甘んじて終始したりと―


夢の実現に向けて起業するのなら、『因果転換の法則』に則って、まずは『成果目標』と『ビジョン』を打ち出してから、適切なビジネスモデルなり販売スタイルを設定することが最短コースと心得ておくことです。

どんなことでも、目標地点から遠い位置にいるうちは気も落ち着かず、ストレスに打ちのめされる日々も多々あるかと想いますが、目標へ近づくにつれて加速度も増して、急速に目標達成の実現へと突入します。


最終ステップとなる項目まできたら、ビジネスのモデルなりスタイルも概ね固まってきてるはずですから、加速度アップの曲面について知ってる人は、最初のステップで進展がなかったとしても決して諦めることはしませんし―

たとえ厳しい状況下におかれてたとしても、目標の最終地点にまで近づいてきたと確信したら、ゴールの最終段階まで踏ん張り抜いて、ラストヘビー効果によって一気にやり遂げることができるわけです。


その際、『ステップフォワードの法則』も応用して、成果目標までの途中にステップごとの『停留所』とする目標地点を設け、一区切りとなる明確な目標地点があることで更にスピードアップできることになります。

例えば、1年を目標達成の期限とすれば、中間目標地点を1〜2ヶ月毎に設定するといった具合で、成功してる実業家の方たちは、『ステップフォワードの法則』と『ラストヘビー効果』を有効に活用されてます。

夢実現のために必要な「サクセスノート」!?

>> 自身の人生において、如何なる夢や希望を要求したいのか!?

「自分の人生に要求したいものなんてない」という人は殆どおられないと想いますが、やはり望むものがあればシッカリと主張し、得られるものが何か1つでもなければ、味気ない一生を送る破目になるかもしれません。

しかし、いくら望むものを主張したからといっても、ただ待っているだけでは実現することはできませんね?

では、どんな主張の仕方をすれば望むものが叶うのか、それは、自身の『サクセスノート』を作ることです!


そう、昔から多くの成功者や思想家の人たちが提唱し実践されてきた、『目標を実現させる』という普遍的な成功法則であり、思考を具現化するための、云わば儲ける仕組みの1つ『未来設計図』なるものです。

この成功法則の考え方は、現代においてはほぼどの分野のビジネスシーンでも活用されているものですが、当たり前のように使われているため、殆どの一般人は気づくことも気に留めることもないものです。


大事なポイントは、『未来予想図』としてではなく、確信的な『未来設計図』にするというところです!

なぜなら、一般人が思考やモチベーションを同じように維持し続けるというのはかなり困難を要しますから、夢や目標を実現させるためのプロセスを『書き留める』といった作業がどうしても必要になってくるわけです。


この『書き留める』という作業ですが、やはり単調にならないように、解り易く愉しみながらやるように心がけてますと、夢や目標に対するイメージがハッキリした形で脳に刻まれて維持することができますから―

文字だけでなく、フォトやイラストなどを加えて夢や目標をイメージし易くする一工夫がポイントになります。


サクセスノート』は、叶えたい夢や目標を現実のものとする、その人のための画期的なオリジナルマニュアルとなるものですが、実際にどのような効果をもたらすものなのか、その裏付けについて検証しておきましょう。

【効果1】: 夢の実現や目標達成などをイメージし易くするため容として明確になる―
夢や目標などを画像や文字を用いることでイメージし易くし、達成するまでのプロセスが明確に見えてくるため、意識下において夢実現に向けてやる気を起こさせ、目標を達成するまで情熱や思考が継続される

【効果2】: 常にイメージが浮かんできてアイデアが閃いたり工夫の仕方が見えてくる―
サクセスノートを常に見える場所へ設置しておくことで確認することができ、自ずと脳にインプットされるため無意識のうちに夢や目標に関連する情報を敏感に察知して、いろんなアイデアや閃きが生じてくる

【効果3】: 夢の実現や目標達成を強く意識できるようになり行動力が発揮される―
常に夢や目標などを強く意識することができるようになり、あらゆる面で思考力が活性化して行動力が発揮されるため、周りを気にすることなく夢や目標に向けてソツなく効率的に突き進んでいくことができる

【効果4】: 目標達成はあたりまえと捉えることができるようになり、目標自体に厚みがでてくる―
夢や目標などに対して真剣に取り組むようになり、拝金主義のような浮ついた欲望は消え去り、世迷言のような儲け話にも耳を貸さなくなり、路頭に迷うようなこともなく、心から達成したい目標へと確信がもてる

【効果5】: 自分にマッチしたイメージが膨らみ、理想とするチャンスをものにすることができる―
自分が理想とする夢や目標のイメージが高まり、あらゆるチャンスを引き寄せ易くなる上、自分と理想像とを同一視することによって能力も高まるため、失敗とか挫折といった敗北感を意識することさえなくなる

【効果6】: ポジティブなプラス思考型の人間性が形成され、自ずと幸運を引き寄せる―
常に夢や目標などを念頭において行動するため思考がポジティブな方向に向き、『幸福を実感する、全てに感謝で接する、成功を追い求める』といった志向性に形成され、大きな財源を呼び込む運気をもたらす

【効果7】: 期待感が大きくなって努力することが苦から愉に変わり、継続意識が芽生える―
『サクセスノート』を眺めるだけで夢や目標への期待感が高まり、頑張って努力しているという『苦』の感覚から『愉』の感覚で行動したくなってくるため、いつしか短絡思考が払拭されて継続意識が芽吹いてくる

【効果8】: 夢や目標などを達成するまでのプロセスにおいて、多くの『得』や『徳』が手に入る―
地平線の彼方だった夢や目標に向かって開拓してゆくプロセスにおいて、様々な体験が蓄積されて自身のスキルアップの他、支援者とか人脈といった多くの利徳がもたらされ、目標に対する実現力が鍛えられる


あなた独自の『サクセスノート』を作成することによって開拓すべき得意分野が絞り込め、ライバルとか競合相手云々といったことを気にする必要がなくなりますから、独自の路線を切り拓くことができるというわけです。

夢や目標を具現化するアイテムを揃える!?

どんなビジネスをするにせよ、ゴール(目標)とビジョン(構想)を設定することは欠かせませんから、まずは自身の『サクセスノート』にゴールとビジョンの基盤となるアイテムを揃えることから始めることにしましょう。

・ 自分自身のキャッチフレーズ(肩書き)を決めて書記する―
自身の描く未来の理想像を想い浮かべて将来の姿を明確に決めて描いておきます。

・ 手書きで自分のネーム(名前)とタイトルのフレーズを決めて書記する―
例えば、「○○の成功日記」といったように、手書きで『名前+タイトル』のフレーズを目立つように、適度な大きさのものを作成しておきます。

・ 夢や目標がイメージできるようなフォトやイラストを作るか調達する―
夢や目標を強く深く意識に刻み込むために、『サクセスノート』の胆とも云えるものなので、夢や目標などがイメージし易いフォトやイラストなどグラフィックスを作成しておきます。

・ 最高の気分を想い起こさせるような自分の笑顔写真を用意する―
自分の理想の状態を絶えずイメージできるように、最高の笑顔写真を用意しておきます。

・ 夢の実現や目標を達成する予定の期限や諸条件を決めて書記する―
例えば、『□□を○年○月○日までに実現』と言った具合に、成果目標を達成すべき期限を必ず設け、必要な条件などがあれば付記しておきます。

・ なるべくなら自分を奮起させるような勇気付けるワードを考えて付記する―
モチベーションを継続させる目的も含めて、名言・格言・四文字熟語など、見るたびにやる気を起こさせるような好きなワードを添付しておきます。

・ 過去において夢実現とか目標達成をしたときの様子を写真付きの文書で紹介する―
達成感を想い起こすために、過去の栄光とか目標達成した貴重な何かがあればグラフィックスで紹介します、その際に感謝や感激のワードも添える演出を施すことによってより効果が高まります。

・ 最後に前向きになれる感謝の意を述べたポジティブなワードを書記する―
目標の達成を確実にするために、成功を先取りした過去形のサンキューワードを書記するようにします。

これらの文書やグラフィックスを作成するなり調達して、画用紙大のホワイトボードかコルクボード等に貼って、目の付き易い場所に取り付けておいて、常に確認できるようにしておきます。


サクセスノート』は簡単に作れますので、実際の作成手順を解説しておきましょう。

まずは、簡単に追加や取替えができるように考慮して、磁石で取り付けるホワイトボードか、ピンで取り付けるコルクボードのどちらかを用意して、以下の手順で作成したアイテムを順次貼り付けてゆきます。

ステップ1
トップ部分にタイトルとして、自分の名前をつけて『○○のサクセスノート』と書き込み、その上か下に少し小さめに『業界トップ…』といったような自身が理想とする将来を想定したワンフレーズを書き添えます。
ステップ2
ボードの中央あたりに、誰かと一緒のでも構いませんので自身の笑顔写真を貼り付け、何か別の用紙に自身の叶えたい夢や達成したい目標などを具体的に箇条書きにして書き出します。
ステップ3
夢や目標などが書き出せたら、作成したものでも構いませんし雑誌等の切り抜きしたものでも構いませんので、それらに併せてイメージし易いフォトやイラストなどイメージグラフィックスを取り揃えます。
ステップ4
夢や目標を強く意識するために、それらの「期限・条件」など明確な内訳をイメージグラフィックスの左右なり上下、好みの場所に書き込んで笑顔写真の周辺に貼り付けます。
ステップ5
ここで一度振り返ってみて、夢や目標としたものが自分の人生の目的や価値観に沿ったものなのかどうかをよく検討し、他の多くの人たちにメリットやハッピーなことを寄与できないか、ハイベネフィット(高利益)な何かを提供できないかなど、自分の意に沿うものかどうかを突き詰めたものを書き出します。

これで『サクセスノート』は完成となりますので、頻繁に目にする場所へ飾り、常に眺めるよう心がけながら、本気でビジネスに取り組むと決意を胸に行動することによって、目標達成は必ず現実のものとなります。

できれば、完成したボードを写真に撮ってプリントアウトして、それを常時携帯して、見続けるようにすることによって潜在意識への刺激が強化され、思考循環が活性化しますから、マインド効果はより高まります。

成果目標を達成する具体的なキーポイント!?

成果目標を達成する具体的なキーポイントは、アクションリスト(行動の一覧表)を作成することです。

詳細は後ほど述べますが、目標達成までのプロセスを確信させる『中間目標や短期間のアクションリスト』を作成し、アクショ ンをおこしたことによる成果をシッカリと目視して確認できるカタチにすることです。


目標を立てたら、その目標に沿うように行動する必要がありますから、常に目標を目視して脳裏/潜在意識に強く深く刻み込むように『目標を強く意識すること』、これがとても大事なマインドになってきます。

なぜなら、そうすることによって、その目標に必要な情報であるとか、自分にとって重要なヒントなどを探り当てる観察力が研ぎ澄まされ、目標を達成するまでのプロセス速度がかなり早くなるからです。


サクセスノート』もこれと同じことで、しっかりとひとつひとつ目に焼きつけ意識に刻み込むように確認することによって潜在意識に働きかけ、自ずと現行していることと目標との接点を見つけ出すことができるのです。

そして、不思議なくらいアイデアが浮かんだり、同じ夢を共有する興味深い人たちが集まってくるのです。


最初は画用紙大のボードでも構いませんが、いったん夢を書き出すとドンドン増えてゆき、その夢は、おそらく予定していた枠内には収まりきらない位増大するはずですから、できれば最初から大きめのボードを用意し

サクセスノート』を大きくすることによって、目視する内容もはっきりと確認することができて、アイデアが閃いたり、いつしか思いつくまま行動している自分に気づいたりと、その効果は非常に高くなりますし―

夢を実現するスピードが速まる可能性も高くなりますから、ボードにしたことによって貼り付けたものがいつでも気軽に取り替えられる利便性もあり、更に夢をグレードアップしたものに変更することも容易くできるのです。


しかし、『いつ始めるか』というスタートするタイミングが最も大事なことで、早く着手すればそれだけ早く目標に到達することができることになりますから、夢や願望など目標が定まれば、すぐにも始めるべきでしょう。

起業して会社を設立する、出世して有名になる、一軒家を建てて高級車を買う、自分の書籍を出版する、よき伴侶に出会い幸せな家庭を築く、貯蓄を増やし海外旅行する、健康や美容の悩みを解決する…


さて、あなたはどんな目標を立てて、どんな夢を実現させたいとお想いになっておられるでしょうか?

この世でひとつしかない自分だけのオリジナルマニュアル『サクセスノート』、自分が目標とする夢を実現するそれこそ自身の未来を確定する『未来の設計図』、或いは『将来の見取り図』とも云えるものでしょう。


未来を設計する『サクセスノート』は、現在の自分とは切り離した別次元を基準に考え、「こんなことが実際に叶うと最高に愉しいかも」と想えるような、夢はでかくて魅力的であるほど絶大なパワーを発揮します。

しかし、あまりにもでかすぎる夢を目標にしてしまって、路頭に迷ってしまったというのでは本末転倒といいとこですし、いつ達成できるのかも判らないというのでは、未来を設計するそのものが無意味になってしまいます。


そこで、どんなに夢がでかくても、路頭に迷うことなく着実に目標地点にたどり着くためのアイテムを作っておく必要があります。 それが独自の『ロードマップ』となる『アクションリスト』というものです。

そのロードマップに、「自分の実現したい最終地点(目標)と、そこに到達するまでにやるべき具体的な中途目標を書き出すことによって、自身の進むべき道が自ずと導き出されますから、迷走する心配もありません。

@ 大事なポイントは、最初に『最後の目的や目標を定め、達成する期限を決める』ということです―

A 次に、『目標を達成した場合を想定して、それまでの中途目標と達成期限を決める』ことです―

B 中途目標には1年以内でかたづけるものを具体的に挙げ、1ヶ月の目標を作成(書き込み)します―

C その1ヶ月の目標達成に向けて1週間毎と1日毎の『アクションリスト』を作成(書き込み)します―

自分が辿りつく先にどんな夢を託すのか、自分にとって成し遂げるべき夢さえ決まれば、ただひたすらにその道一筋に貫くことで横道に反れることはなくなり、世の成功者と同等になり得る可能性もあるというわけです。

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